GNO2及びGNO3 連邦 情報部 こっそり日記 バックアップ

Yahoo!ブログから移籍。2007/5/23(水)から2016/7/2(土)まで。現在 http://gno.blog.jp/

ギャン HGUC ランナー構成

という訳で、7月発売パーツでの「ギャンバルカン化」を狙って購入

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 完成品の写真は、いつも通りバンダイ公式の塗装済みサンプルから。

■1999年7月発売
 HGUCシリーズ第2作として発売され、今もなお当時の価格のまま再生産され続けているキット。
 当時は買っていなかったので、これを機会に購入してみました。
 定価800円。

 実ランナー2枚強とシンプルですが、「色プラ」ランナーを採用。
 ビームサーベルもちゃんとクリアなのです。

 ポリキャップはPC-120、1/144 ガンダムWエンドレスワルツ頃から使われているのと同タイプか?

懐かしの「手首までポリ製」。※本キットでは使用しません!

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 HGUCの第2作目、1999年7の月、バンダイからいいもののキットが降ってくる。
 マ・クベを色鮮やかによみがえらせ、その前後の期間 ガンキャノンとザクⅢ改は幸福の名のもとに
 君臨するだろう―――。

 そのくらい古いキットですが、ちゃんと手首はプラスチック製のモノが付属しています!

■露出
 ただし「肘のポリキャップがむき出し」な点はそのまま。
 これをして、旧HG水準とも囁かれますが、当時は色々と試していた時期だったのでしょうね。

 さあて、いつ作ろうか。

ガンダムBFに視聴者を引き込み、屈指のネタ枠として君臨した名脇役

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 武器追加などを施したサザキ専用ギャン、ギャンギャギャン、そしてギャンバルカンへ……。
 最終形態ギャンバルカンは、改造パーツで再現可能
 という方向に。

 てな訳で、ギャンを購入する踏ん切りをつけたって寸法ですよ。7月発売予定。

ランナー構成

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 A1(色プラ)、A2(色プラ)、B(白80%etc)、C(黄40%etc)。
 PC-120ポリキャップ、ホイルシール。

■YMS-15 ギャン
 ジオン公国軍の試作機。
 ザクに代わる主力としてゲルググと競作されたが、要件を満たせず試作に留まった。
 白兵戦性能に優れた対モビルスーツ戦機として知られる。

 試作機は突撃機動軍のマ・クベ大佐によって使用されたという。