GNO2及びGNO3 連邦 情報部 こっそり日記 バックアップ

Yahoo!ブログから移籍。2007/5/23(水)から2016/7/2(土)まで。現在 http://gno.blog.jp/

第8クールは機体性能調整なし? 86日目

 追記:4gamerによれば第8期も機体調整ありとの事。さあ真相はどちら?

ロンド・ベル隊、ネオジオン艦隊撃退に成功。

 第13作戦:地球寒冷化作戦(最終作戦)
 侵攻側 :第2次ネオ・ジオン
 作戦結果:
 作戦地域:アフリカ/L2宙域
 日時  :86日目~91日目(10/11~10/16)
※本クール最終作戦

 大規模任務「アクシズの戦いver7」
 アムロin専用νガンダム、シャアin専用サザビー

■競合
 作戦前……ネオ・ジオン艦隊追撃任務/連邦軍勝利
 作戦中……ルナツー救援任務/
※作戦の流れについてはこちら.http://blogs.yahoo.co.jp/saranndonn/61275943.html
 大規模の分岐についてはこちら.http://blogs.yahoo.co.jp/saranndonn/62860166.html
イメージ 1

 期待のRX-81スタンダード、GNO2実装時はこんな感じでした。
※最近「RX-81 ジーライン」として再設定されており、異なる機体特性となっている可能性もあります。

■次期アップデート
 来期アップデート予定項目が告知。機体性能調整の告知は無いようです。
 NPC調整告知(能力調整、盾封じ出現率低下など)は来てますので、そちら側でバランス変化する模様。
 アップデートへのリンクはこちら。

■+機配布の変化
 TVP10位以内の上位チームに褒章機配布(+機)が決定。
 となると1チーム1機でしょうか。前例がないので3機貰える可能性もなきにしもあらず。

 また「TMP褒章機も変化」なので、例えばTMPでガンダム+を3機、TVPでEZ-08+配布等となる可能性も。
 褒賞機=制限機ですが、来期は制限機は増えませんから、当然+機も今期と同種類。
 なのにTMP配布機体も「変化する」そうですからありえる話。

 或いは単に「陸ガン+100機配布」。
 いやいやいやいやいや。

■競合と原作任務調整
 遂に第11週の「ネオジオン艦隊襲撃(連邦視点は戦艦襲撃/ジオン視点は戦艦救援)」修正ですね!
 ……まあそれはないでしょう。構成変更ではなく、出現NPCの調整でしょうね。
 第7期では2週目とかの競合で連邦全勝とか起きてますから。

パイロット補給回数増加
 1日1回増加から、3回増加に修正。
 新規向けもありますが、陣営移動=パイロット消失に伴う補填と見てよいでしょう。多分。

 全体にやや微調整に見えますが、以前のように「告知無し調整」「追加調整」がないとも限りませんし
 また「NPC調整」で体感が大きく変わってくる可能性もあります。
 ゲームバランスはどの程度変わるんでしょうね。 
 弱集中復活とかまさかしないでしょうが。
 しないですよね?

■新機体追加

 ジムスナイパーⅡ、ジムSCと同じ3週目先行開発に「デザートジム」追加。
 ジムカスタムジムキャノンⅡと同じ6週目先行に「RX-81ST」追加。

■アクアジム修正無し
 第7期修正で、「連邦修理36射撃はほぼ量産ガンタンク一択」まで縮められましたから
 その流れから考えればそれを補填する36射撃と考えられますが
 設定から「修理40オーバー」の可能性も高いです。
 またガンタンク継続でしょうか。

■RX-81=高コスト
 特にRX-81STは「高コスト」の記述があるので修理40オーバー確定でしょう。
 おそらく「ジムキャノンⅡと同程度、かつ移動3の射撃機」の位置付けと予想されますが
 スナイパーⅡやガンキャノンⅡとの住み分けが厳しそうです。
 ……いくらなんでも微妙すぎると思いますから
 ちゃんとした機体になると期待したい。

 デザートジムは、陸戦用ジムより高搭載=「ジムスナイパーⅡ同搭載の軽修理・実弾、回避機動壁」
 修理36でも搭載高すぎて扱いが難しそうなので、回避機動壁に期待したいところ。
 でも「そっち方面」はジムストライカー壁もあるのでどうなんでしょう。

 ズサやガルスJと言った例から「修理36の可能性」もありえますからそれに懸けましょう。
 ただし「RX-81=ガンダム並みの性能」は絶対にありえません。
 制限機と一般機の壁がありますから。
※設定された出力、推力はガンダムを上回る上、装甲はルナチタニウム装甲製という凄い機体です。
 しかしGNO2の例もあるので楽観視は無理、絶対。

■RX-81
 モビルスーツバリエーション(MSV)で設定付けし、M-MSVで画稿化、PS3版「ガンダム戦記」で再設定。
 NTが乗った状態のガンダムの性能を想定し、その量産化を目指した高性能量産機。
 前述のようにカタログスペックは非常に高いものの量産化は見送られた。
 ルナチタニウム装甲などハイコストな量産機。

 FA計画も反映されており、パーツ換装で別用途化が可能。
 汎用ジムストライカー的な「アサルト」や
 文字通りの「ライトアーマー」など。

■デザートジム
 陸戦用ジムをベースにした砂漠戦対応機。ミサイルポッド付きレールキャノンを持つ。
 旧GNO2の性能から見て、陸戦用を高搭載化した上位機と予想される。
 量産型ガンタンクを上回る「修理36」は潰されたも同然なので
 性能で上回らないとダメだが、正直期待薄。
 初出は大河原コレクションことM-MSV。